沿革

沿  革

    (1)昭和51年4月 宮城県管設備工事協会(任意団体)設立
       地元有志の協議により、建築設備の重要性・将来性を考慮し、技術の向上、分離発注の推進、
       業界の地位向上などを目的に宮城県内の同業者が相集い、任意団体として設立した。
    (2)平成14年7月 有限責任中間法人宮城県管設備工事業協会 設立
       法人化を模索してきたが、平成13年6月に中間法人法が成立して平成14年4月から施行され
       ることになり、我々が目指している趣旨に相応しい環境が整うことになったので、これまでの
       宮城県管設備工事協会を母体として法人団体を設立登記した。
    (3)平成21年5月 一般社団法人宮城県空調衛生工事業協会
       公益法人制度見直し政策により、平成20年12月をもって中間法人法が廃止され、これまでの
       中間法人には一律に「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律」が適用されることになり、
       この機会に旧来の名称を一新し「一般社団法人宮城県空調衛生工事業協会」として新たな歴史
       をスタ-トした。